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チームで考え、チームで取り組み
地域社会に貢献する仲間

あるべき介護の本質を追究する。

代表

  • お客様、ご家族の思い、職員の出来る事のバランスを取る。
  • バリデーション教育を徹底し、認知症の方の尊厳を守り、認知症の方に最後まで普通の生活を保障する。
  • 介護度は改善しても悪化させない介護に徹する。
  • 過剰サービスでお客様のできる事を奪わない。ご家族が出来る事はご家族に依頼する。
  • 入院した場合は出来るだけ早いご自宅復帰を目指し、看取りを恐れない職場を作る。
  • 施設のステータスを上げるためにボランティアさんの活用、通いサービスを自由なサロン風に。

まっとうの運営施設

グループホームまっとうはこんなところ

 

 

 

 

シニアサロンデュランタはこんなところ

 

まっとう職員の福利厚生

職員の福利厚生

resorttrusto (リゾートトラスト)のホテルが会員料金で利用できます。

グランドエクシブ那須白川、グランドエクシブ軽井沢、グランドエクシブ初島クラブ、グランドエクシブ浜名湖、グランドエクシブ鳥羽①、グランドエクシブ鳥羽②、グランドエクシブ鳴門①、グランドエクシブ鳴門②、グランドエクシブ山中湖、エクシブ蓼科、エクシブ箱根離宮、エクシブ伊豆、エクシブ琵琶湖、エクシブ京都八瀬離宮、エクシブ白浜&アネックス①、エクシブ白浜&アネックス②、エクシブ有馬離宮、エクシブ淡路島、リゾーピア箱根、リゾーピア熱海、リゾーピア久美浜、リゾーピア別府、サンメンバーズひるがの、サンメンバーズ京都嵯峨、ホテルトラスティ、シティホテル

 

横浜市勤労者福祉協会(愛称;ハマフレンド)

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に加入していますので、ハマフレンドの行事や、各種行事の割引券を利用できます。

 

暑気払い、忘年会や新年会、懇親会等を適時実施しています。

まっとうの特徴

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長く勤めると知識が身に着く体制

能力や勤務年数に応じてレベルアップ研修を実施

  1. 上級救命研修
  2. 社内バリデーション研修
  3. グループホームとシニアサロンデュランタの相互研修
  4. 認知症介護実務研修
  5. 認知症実践リーダー研修
  6. 喀痰吸引等第一・二号研修等へ派遣 等

バリデーションを社内研修とは

  • 本格的バリデーションを社内講習で実施しています。(日本初)
  • 講師:日本バリデーション協会代表 ティチャー正垣幸一郎氏
  • 毎月1回2時間、12カ月コース、講義や実践ビデオの検証等。
  • 当社は研修は良い仕事が出来る基礎と捉え、研修時間は勤務と同様の給与は支払われます。
  • 初級バリデーション研修 12か月コース 2015年第一期10名、2016年第二期11名、2017年第三期10名 、中級バリデーション研修 11カ月コース、2018年第四期10名受講中…グループホームと合同実施です。     20161223160621(1)20170929145138(1)
  • 研修は上記講義を受けた職員を、社内バリデーションワーカー新間が内容をホローする形で進めてゆきます。
  • バリデーションワーカーコース(東京開催)に2018年度2名派遣
  • 参考:バリデーションはナオミファイル氏(米国)で生まれた認知症介護技術です。バリデーションを指導できるのはバリデーションワーカーやバリデーションテイチャーの資格が要ります。バリデーションワーカーの資格を取得するには、受講費195,000円、1年4カ月以上の研修、実習があり、更に、ビデオ実習試験、筆記試験に合格する必要があり、個人ではなかなか受講できません。有限会社真全では、その講座を社内研修にすることにより、介護職員にバリデーションのすばらしさを体験して頂いています。受講した職員は認知症介護の苦手意識が無くなり生き生きと仕事に携わり、離職は非常に少なくなります。

公的資格取得支援しています。

  • 初任者研修補助制度
  • 実務者研修補助制度
  • 介護福祉士受験対策支援
  • 介護支援専門員受験対策支援

低い離職率

有限会社真全運営のグループホームまっとう、シニアサロンデュランタともに
離職率が低く、安定した職員の人間関係を作っています。
  • 30年3月末:職員42名(介福21名)、常勤23名、パート19名

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募集要項

IMG_3020 | まっとう採用サイト